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春日の高身盛

Author:春日の高身盛
いやね笑わせる自信あるよ。高身盛の真面目な話から面白い話まで書いてます。

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おぶらあと
春日の高身盛がやるブログ。読者増えたらネットラジオもします。
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コアラの法則
人間いざとなれば何でもしちゃうのよ。





高身盛だ。
いやね俺がいざネタが無くなれば更新しないのと一緒で人間いざとなれば何でもしちゃうのよ。
本日の朝の話。
学校行ってたんだけど地元の駅から電車に乗った瞬間に凄まじい感覚に襲われた。
「あっ…産まれる」
俺の尻から新しい生命が産まれそうだった。
だからトイレに行ったのね。んでズボン下ろしてパンティ下ろして和便にずかりと腰を下ろす。
んで紙のカランカランに手を置いた時から悲劇が起きた。
「うん紙がない。キャァーッ!」
水みたいな生命が産まれそうだったのをギリギリで止めて急いで状況整理。整理してみると状況は最悪。朝のラッシュアワー。駅のトイレや回りのコンビニは満員御礼ソウルド・アウト間違いなし。そうなると学校近くのコンビニに全てを託すしかない。しかし駅到着して15分のバスの旅。ヘルドライブ。春のバスハイク生命の息吹スペシャル。
こんなんあり得ない。もはやあり得たらいけない。しかしバスハイクをするしか道はない。じゃなきゃ駅かなんかで破水して早産しちゃう。そんなんした日にはあたしゃテロリストとして国外追放よ。
だから覚悟決めてバスハイク決定。
生死をかけたバスハイク。
まずバスに乗って一番人目につかない場所に陣取って誰も寄せ付けない得意のイカツイ顔でスペース確保。これで破水して早産してもなんとかなるしモジモジしてるのもバレない。
次にイスにリュックサックをおいてその上に座って肩にかけるヒモを両手で グッ と上に持ち上げる。これでケツに圧をかけて早産をふせぐ。
そして外を見て気をまぎらわせる。
この作戦を実行したところケツの圧が上がりなんとか引っ込んで腹の痛みがました。まだ早産よりましだ。
あとは15分のバスの旅。なんとか耐え抜いた。俺頑張った。
んでバス停近くのミニストップに駆け込んで便所にピットイン。
ズボン下ろしてパンティ下ろして臨戦態勢になった。








のはいいんだけど…

















次回予告!早産の危険から脱出した高身盛はいったいどうなる!?ミニストップの便所でいったいなにが!?世にも恐ろしい事態にいざとなった人間が考えた事とは!?









次回をお楽しみに。
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くるっくー
イェーイ!ポパイラポパイラ!こんのぉ~…












ポパイラ!


高身盛だよ。
何かね無性にゲームしたい。
それもRPG。
あれって卑怯よね。
カクゲーとか結末よめてますやん?ストーリーモードのラスボスとか人相の悪いいかついおっさんかすっげぇクールな一番弱そうなやつ。この2パターン。
でもさでもさ!RPGは分からんやん!ラスボスが三段階くらい変身するのは分かるけど分からんやん!?
だから好き。

だからなんやって。


まぁ近頃花粉症の人を痛めつける術を探してるんですよ。
何か花粉症の人が顔から出る全ての液体を垂れ流してウェッホンウェッホン言ってるの見ると愉快なんですよ。
花粉症の人から見たら殺したくなるでしょうがだまらっしゃい。話聞きんしゃい。
だからねサプライズどっきり企画をしようと思う。








まずは車の中に杉の木の花粉をまく。ファサファサ振りかざす。
んで花粉症の人に車に乗ってもらう。
あとは観察。もし反応がなかったら別の人にする。

楽しみでしょうがない。



もし読者で花粉症にかかってる人で そんなもんには負けん って人は立候補して。








地獄みせます。



皆さんお楽しみに。
ちい
やります。高身盛やります。あーそうさやるさ!やってやるさ!








高身盛だ。
開口一番何を言ってるんだって思ったでしょうが気にしないでください。
いやね皆さんいつか何かをやらねばいけない時がくるんですよ。そのやらねばいけないことが大きかろうが小さかろうがやらねばいけないのですよ。
僕は今とても大きい事をやらねばならぬのです。
かなり難しいミッションだし前途多難なものだけどこれをやりきったら春がくる。
なんでやりますけん。










その前に犬のうんこ片付けることをやらなきゃ。
やりますけん!
ジャングルジム
なんじゃこの寒暖の差は。
高身盛なんですよ。
いや~サボったサボった。半年くらい更新しなかったね。あり得ない。
第一に忙しくてな。第二にネタがなくてな。第三にめんどくさくてな。
こんだけ理由があったらみんな許してくれるでしょ。みんな優しいやん。俺知ってる。
んで冒頭の一文ですが最近ってか今日。暑すぎ。あれか。神は俺を蒸し殺す気か。
ほら小学校とかで実験しなかった?鉄球を熱したら体積がでかくなって冷やしたら縮まって小さくなるやつ。
もはやこの原理。冷して小さく縮んだ俺を熱して膨張させて爆発させる気や。知らんぞ。爆発したら小さい俺がいっぱい出来上がるぞ。やんややんや 言って走り回るぞ。
でもこれだけ暖かくなったら春の訪れを感じるね。
梅の花は綺麗に咲いてるし、菜の花の黄色が映えてるし。鳥なんか嬉しそうに踊ってる。俺も踊ってる。嘘です。やっぱ冬って何かと不便じゃないですか。寒い部屋の中に暖房器具が無くて吐く息が白いとかあり得ないじゃないですか。
でも春なんかそんなこと無くて気持ちよく眠れる。この上ない喜びですよ。
四季があるのって日本くらいのものらしいです。だから俺達はこの四季を楽しむ義務があるんですよ。だからみんな春も夏も秋も冬も楽しもう。














でもこの寒暖の差は怒る。高身盛怒る。
サクラ
卒業…先輩達が本日卒業した。
心の底から感謝してる。
入学して不安だった俺らを分からないことだらけで右も左もわからない俺らをいつも導いてくれた。
優しい笑顔で常に見てくれた。
厳しい言葉で怒ってくれた。
背中を押してくれた。
本当に数えきれないくらい俺らに愛情を注いでくれた。
明日からは毎日先輩がいたスタジオもがらんとする。
丸さん。入学して初めて俺に仕事をくれた。いろんなことを教えてくれた。ありがとうございました。
しろうさん。あなたは厳しかった。でもあなたはあなたなりの気持ちでたくさんの教えを説いてくれた。ありがとうございました。
林さん。あなたは色々な面倒をみてくれた。ぶっきらぼうなあなたは最高でした。ありがとうございました。
たかし兄。あなたは兄貴だ。いいことはいい。悪い事は悪い。常にあなたはレールをしいてくれ、俺らを認めてくれた。あなたのレール無しでやってみせます。夏に行った釣り。忘れません。ありがとうございました。
はるこさん。あなたと仕事をしたことはなかったけどプライベートな面でも技術的な面でも相談に乗ってくれた。あなたは心の支えでした。ありがとうございました。
なな姉。姉貴。クールなあなたはやることをやる人だ。その姿勢を見たから俺らは高みを目指せると思う。あなたの努力してる姿かっこよかった。ありがとうございました。
まみ姉。あなたはなかなか学校で会わなかった。でも会う度にあなたのスキルアップが見れた。2年になったらあなた以上に多忙になります。ありがとうございました。

俺は彼らに何をしてあげれただろうか。何もできゃしなかったし胸張って自慢できる後輩になれなかった。悔しい。でも次に仕事場で会うときはびっくりさせてやる。








それが恩返しや。














さいならみなさん。ずっとあなたたちが















目標やから。
いも
夜飯の鶏天(鶏の天ぷら)をあげて、あまりにもあげたてが誘惑をするので塩を振って食ってみたら熱くて舌を火傷したぞ。








こちら高身盛だ。

いやねうまい誘惑には罠があるんですよ。
例えばぼったくり風俗。
お客のキャッチなんかもぉバネが外れた小島よしお。品川庄司の右側の方みたいな死に物狂いさですよ。
甘い誘惑をしこたましておいて、店に入ると樹木希林みたいなオバサンがキャミソールなんて着て あ~ん過激~ なんて発するでしょう。
誰か散弾銃持ってこい。

他にもあります。

例えば24を見始めたとしましょう。
しかし見るうちに区切れがつけれなくなり見終わる事が出来ない。
そしたらほら。あれじゃないですか。頭の中で悪魔と天使と普通のおっさんが口論するじゃないですか。
悪魔が「このまま朝まで見て学校休めよ」と言い天使が「ダメだよ!続きを楽しみにして寝るべきだよ!」と言い普通のおっさんが「俺はどっちでもいい!あっ母さんビール。」とか言うじゃないですか。そして大抵もぉちょっとならと言う中間の意見をとり次第に悪魔と手を結び、翌日担任の上田先生から修羅の電話があるじゃないですか。
要するに悪魔の甘い誘惑には上田先生から修羅の電話があると言う罠があるんですよ。

先日の事でした。
僕は靴を買いに行きました。僕は靴のサイズ約31センチと言う春日の巨人。原ジャイアンツみたいな奴です。有名シューズ店にもおいてなく、スポーツ用品店にもおいてなく小さな靴屋にもおいてなく、デパートの靴屋にもおいていませんでした。
途方にくれて愛車ボブ号を走らすと閉店セール中の靴屋がありました。
僕はそこから発するオーラを見抜きました。俺は強化系みたいだけど特質系です。
まぁとりあえず入ってみると半額以下の商品が山のようにありました。
んで探す内に候補を決めました。
1つはカッコいい某有名メーカーのサイズギリギリハイカットスニーカー。
1つは普通のメーカーのゆったりサイズのスニーカー。一応レザー仕様。
迷いましたよ。ハイカットは値段高いんです。それにくらべスニーカーは安い。持ち金で二足買える。
しかしやはりゆったり履けるのと、二足買えるのがでかく、二足買いました。
んで家に帰ると








絶妙に似合わない…

おもいきり罠にかかりましたよ。なんか微妙なんよ。似合わないし。
まぁそんなこんなで要は 甘い誘惑には罠がある。
実証しましたよ。
バゲット
麻婆豆腐をご飯にかけたときのあの幸せはいったいなんじゃらほい。
高身盛だ。
いやな麻婆豆腐をご飯にかける行為は万国共通であり世界のグルメであるのよ。
だからなんだって。

最近のアニメ旋風にはどんなものも打ち負かしてしまう勢いがありんしゃって、最近ではスラムダンクとハンター×ハンターを制覇すると言う大車輪の如き活躍。
スラダンにいたっては泣く始末。
まぁこんな俺を四六時中見ているかーちゃんは
「あぁたアキバね!?」
とか理解不能な事を宣いんしゃる。いつのまにやら俺は地名にされているのである。
さらにアホ親父は
「スラムダァ~ンク」とか気の抜けるような声で囁きやがる。はよ仕事いきなっせ。
まぁそんなこんなでアニメを見ています。ここ数日学校以外でほとんど外に出ておりません。















太ったモヤシになるのも時間の問題です。
ひまわり
ふっ…起床予定時刻10分前。なんて清々しい朝だ。俺はポロシャツに腕をさっと通す。朝御飯はコーヒーにトースト。マーガリンは紅花。持ち物確認してさぁ行こう。
おっと今日も暑い。でも風が優しく吹いて…秋の足音が聞こえて来る…足音を聞きながら今日も俺は颯爽と歩いていく。













そんなことはありません。
起床予定10分前なんかに起きれない。いつも寝過ごして
ひぃ!って言ってるのに。
しかもポロシャツに腕をさっと通すなんて神業はこのファットマン組三番隊隊長には無理。なぜって腕に汗をたくさんかいてて引っ掛かるから。
朝御飯なんてなにそれ?の域。食ったことは皆無に近い。
それになんだ秋の足音って。足音なんかするわけないだろ。あれか。比喩か。比喩を使うか。そんな子に育てた覚えはない。
優しい風なんてありえない。熱風が吹き荒れて水分補給の金がかさむ。金返せ。200円。


そんなこんなで高身盛だ。

今日は長めに攻めてみた。
いやね、最近はアニメにはまってまして。
それも小学生ん時くらいに見てたやつ。
例えばドラゴンボール。
最初こそは岩を砕くとか車を持ち上げるとかまだ理解の範囲内くらいの力を発揮する位なのですが、後々は地球を消したり復活させたりだのやりたい放題。「地球が消えちまった」
「またドラゴンボールで復活させればいい!」
などとお門違いな発言をなされてるアニメですよ。
さらに最初は岩を砕くだの超能力を使うなどで第一線を突っ走り唯一主人公に太刀打ちできたやつでも、その後の出現キャラクターが強力すぎてフェードアウトしていき、最終回の貴重な登場シーンで
「ぐはっ!おおお…」
だけを言い残し次のコマから出ていないと言う悲劇を生み出すマンガですよ。
まぁそんなの見てましたら大変はまりましてね。今では遊ぶかアニメかの二者択一。アキバオタクへの道をひた走っております。
まぁとくに書くことはなかったのですが皆さんもアニメ見てみてはいかがでしょうか?














まぁ見すぎて



時間を忘れて


朝起床とかなって


遅刻しても










しらないからねっ!
おっ!
熱でもあるのか。
高身盛だ。
いや~24時間内での二回更新なんてトチ狂ってるとしか考えられない。リアルタイム更新以来ではないか?奇跡だ。

まぁそんなことさておきですよ。そんなこととは言えないような二回更新事件なんてさておきですよ。
半日程前に言いましたクーラーの実験結果ですよ。
要はうだるような暑さの中どうやったら一番クーラーを涼しく感じられるか?と言うもはや頭が腐ってるとしか言い様のない実験をしたのですが、予想不可の事実が多数出現!それではどうぞ。


今日はおばあちゃんの誕生日と敬老の日がメインの食事会がホテルシーホーKUで行われました。
その際もちろん紹興酒と焼酎を飲んだ私は酔っ払って帰宅。
そのまま風呂に直行便。
服を脱ぎ風呂のフタを開けてぬるいお湯で愛犬サクラをシャンプー。その際シャワーから50℃超の、風呂場にゴキブリが出たときの駆除にしか使わないような熱湯を入れます。
風呂の中が暑い。
そして愛犬を風呂場から出していざ洗いにかかります!
まずザラザラの生地で皮膚が赤くヒリヒリするまで擦りながら洗います。
この時点で辛い。しかしこの辛さを乗り越えたら楽園ベイベー。頑張ります。
そして頭も爪を立てまるで困りに困って「かぁぁぁぁぁぁ!」って言ってる人すら目じゃないくらい擦ります。
そしてお湯を体にかけたのですがあり得ない。火傷したかと思った。日焼けなんてめじゃない。死ぬかと思った。多分幼児くらいなら死ぬる。
んで明らかに地獄へのダイブとしか言えない湯船イン。








もはやアホ。俺「っつぁ!こらぁ!」って言ったもん。そして何かブツブツ唱えながらリアルに30分くらい入りました。時々立たないとマヂで逝きそうだったので立ちましたがそれでも30分は入りました。
途中まぢで吐きかけました。喉まできました。
そして修羅のごとき早さで体を拭きあげます。
もはやフラフラ。
頭にはクーラー一色!最後の力を振り絞りドアを開けます!














うん。クーラーつけわすれてた。
単純なミス!クーラーつけわすれ。もはや意味不明。これじゃ何か不思議なマゾみたい。
その後は扇風機の前にて撃沈。嫁からのメィルをひたすら待ってました。








結果!








実験以前に










死ぬ。









デブは困ると言う結果でした。










意地でも痩せんめ。
さらだ
車の座席がくさい。

高身盛だ。
いや~最近座席がくさい。
わが車には飲みかけの飲料水が多数放置されてある。
水、お茶、コーラ、あげくのはてにはセノビー。
まぁそれを放置してますと腐敗していくわけでもはやカオス。未曾有の香りを作ってる。
さらに乗る人と運転手共にスモーカー。タバコスメルががっちりブレンド。
これにただいまの高気温が相まってもはやバイオテロ。事情を知らない方が乗った日にはショック死しかねない状況。
いやね、これは放置してた僕が悪いわけでもなく、スモーカーが悪いわけでもない。









この暑さが問題。

なんですかこの暑さは。
もう9月も中盤から終盤にはいるころ。普段なら涼しくてデブチン族の季節に変わるはずが当てが外れてもはや生き地獄。
よくよく考えてみてください。
普通の方は皮膚の下には程よい脂肪。
しかしデブチン族は皮膚の下に大量の脂肪。それがガンガン燃えている訳ですから日中は常に火炙りの刑。何も大罪犯してないのに。
さらにラーメンでも食べた日にはクーラーがついているのに滝の汗。日本滝百選にも選ばれるくらいの汗。パンフレットとかに書いてあってアホな外人とかが見に来るかもしれない。わしゃ人間国宝か。
という訳でこの暑さは打倒しなければなりません。
しかしこの暑さは強敵。全身にヒエピタ貼ってもウンともスンとも言わないような暑さ。ウンくらいは言うかも。
とにかくこの強敵を打破するための最終ウエポンはクーラーしかない。
そこでいかにクーラーを涼しく実感するかを研究することにしました。
まず風呂に入り体を洗います。その際体をゴリゴリ擦り新陳代謝を活発にします。
そしてでたらめに高温の風呂に入ります。失神寸前まで。
上がったら修羅のごとき早さで体を拭きあげ、あらかじめ16℃強風パワフルモードに設定しておいた部屋にダイブ。
体がちぎれそうな程の冷気を感じる作戦です。
とりあえず今日あたりやってみます。
結果報告編をお楽しみに。
いのち
大切な時を当たり前と感じているからだ。

高身盛だ。

幸せな夫婦がいた。
子供は2人。
幸せな家庭生活を営んでいた。
ある日妻が体調不良を訴えた。
病院にいく。

ガンだった。
余命は2~3ヶ月。末期だったそうだ。

闘病生活が始まった。
日に日にやせ衰えていく妻。しかし一筋の希望の光を信じてやまない。
胃や食道などの全摘出。食事はできないから点滴。想像を絶する痛み。吐き気。おなかに水がたまりみるみるうちにウエストが膨れ上がっていく。その水を針を刺して抜いていく。それでも妻はあきらめなかった。
旦那はお百度参り(神社の参道を100回往復し100回お祈りをする古代からの願掛け)をする。治ると信じ、もう1度妻を家に連れて帰りたいと信じ。

しかし神は残酷だった。
状態は悪化。
抗がん剤治療が始まった。
副作用による苦しみに耐えた。

ある晩妻がこう言った。
「一人で死にたくはない。さびしい。」と。
旦那はこう言った。
「俺も一緒に逝ってやる。だから心配するな。」と。
1晩中抱き合って泣いた。

妻はもう限界が近かった。
医師からモルヒネ(麻薬の一種。病院での治療で想像を絶する末期がんの痛みを和らげるためだけに使用を許されてる。)の投与を開始すると告げられた。
モルヒネを打ち痛みを紛らわせる。
夜意識障害で叫びだすこともあった。
そんな妻の姿を見続ける旦那さん。

12月31日。
念願であった年越しを家族で迎えることができた。
おせち料理を見て「私は食べれないからみんなで食べて」と言う。

そして

1月2日。妻は旦那との話の最中「休みたい」と言い横になった。とたんに呼吸が荒くなる。
10分後。
彼女は旅立っていった。
享年47。

彼女たちの生活は入院するまで幸せだったであろう。
好きなものを食べ、好きなことをする。仕事をして、寝る。家族に囲まれ、最も愛する人の傍にいれて。


俺にも愛する嫁がいる。
もし嫁がこんなことになったら。
そう思うと涙が止まらない。

気が狂うだろう。

俺は毎日嫁と連絡が取れて、嫁のことを想い布団に入ることができる。

当たり前だと思っていた。

でも違うんだな。

幸せって当たり前じゃないから幸せなんだよな。

気づかされた。

幸せを当たり前だと思ってはならないよ。

幸せってのは















宝物なんだよな。

ご冥福をお祈りいたします。

パソコンサイトです。
命の尊さを見てみてください。
http://www.marv.mediatti.net/~temutoh/
嫁に嘘ついてしまった。
俺ってクソやな。
熊本一人旅 帰宅編
コンビーフみたいなハンバーグ定食を食べて、今回の旅の目的でもある釣りを実行!うまい魚が釣れるかと思えば何と竿が折れてどもこもならん状態に。
失意のうちに帰宅する私。
こんなラストがあっていいのか!?批判中傷の嵐!もはや閲覧者0の覚悟を決め帰宅編をお届けしよう。
















無事帰宅。
そんだけ。

いやね、帰宅中は面白いくらいネタがなかった。
それにあんだけ引っ張ってこのラストをかましたらみんなどんな反応するか楽しみでさ。
もはや閲覧者0は現実味を帯びてきた。
でもねそれは…













ちょっと寂しいので見てください。

以上長編大作を完結します。








最後に 田中邦衛氏 の名言と言うか迷言を1つ。












おめぇーみてぇーなアンパンのへそみたいな女は相手にしねぇーんだよ。

田中邦衛様。アンパンのへそは反則です。











さよならー。
熊本一人旅 娯楽編2
のどかな田舎村で飯が食える店を探していたところ皆無。
途方にくれかけてたときに入った店はじぃじぃ達の座談会会場と化してた。
そこで頼んだハンバーグ定食の味から話を始めよう。


ハンバーグ定食が来た。
ハンバーグってあれじゃないですか。その、子供の時からみな大好物。国民皆が味にはうるさいじゃないですか。
何でかなり期待をして一口。










なんじゃこりゃ。
コーンビーフ食ってるみたい。
いやね、バッサバサのポロッポロ。箸を入れた時点で砂のお城みたいに儚く崩れたんだけど口のなかではかなりドライなおから食ってるみたいだった。
まぁしかし何だかんだいってもしようがなく、たいらげて780円だったかな?そんくらいの代金を支払いいざ釣りへ。

今回の旅の目的の1つでもある釣り。
ここ熊本県上益城は鮎の里。すばらしい清流が流れています。
そんな素晴らしい川で釣糸をたらせるとは滅多に無い機会。しかも川が綺麗だから間違いなくうまい魚がかかるはず。
そぉ考える私は意気揚々と車を走らせる。
釣りに適した場所を探すこと15分ほど。見つけましたよポイントを。
そこには鮎を釣ってる人が数人。邪魔にならないようにそばを過ぎていく。
今回は毛鉤で釣ることにした。
毛鉤とは針にカラフルな糸を巻き付け川の上を飛び交う虫に似せた針を川に流すだけの簡単な釣り。 虫と間違えて魚が食べるって感じです。
早速仕掛けをセット!
相手の魚が大きくは無いので糸も細くなるわけでして、髪の毛の半分ほどの細さの糸を使用。
からまりつつ、どこにいったかわからなくなりつつセット完了。
いざ釣り開始。
しかし糸が長すぎる模様。なので短くしてみると次は短すぎる模様。よって長くしてみていると
竿が「ヘシャ」って言った。








わずか5分。
竿が折れる悲劇。
5分よ?もはやでたらめ。来た意味がわからない。
要は服を買いに来て開店5分で服がなくなるのと一緒。来た意味無い。
しかもずぶ濡れ。意味が分からん。
とりあえず竿が折れる悲劇によって静かに終了。
そして次回! 微妙な最終回!どうでもいいラスト!こうご期待!
熊本一人旅 娯楽編1
さばけない警官に微妙な物件。尋常じゃない匂いがする熊本。
墓参り終わった後の動きを書いていきます。
墓参りが終わり墓を後にしてるときにとある民家でおばぁちゃん達が3人くらいで立ち話をしていた。
非常にのどかで田舎好きの俺にとってはたまらない風景。
老後はこんな場所に住みたいと思いながら進む。
時間はちょうどお昼時。
「腹減ったなぁ。」
そぉ思いまして飯を食わせてくれる店を探すことに。

福岡の我が地元ではそんな店は腐るほどある。もはや迷うレベル。

でもねここは違うみたい。










見渡す限り田んぼ。
店皆無。
だって個人経営のコンビニとかフル閉店だからね。堂々と 定休日 とさげてる店もあれば電気が消えてるだけのフェイクな店もある。フェイクな店に3回くらい騙された。自動ドアかと思いきやスライドの扉とか。
まぁそんなこんなしてますと一軒見つけました。
古びた店。車皆無。チャリがブワーって!しかもチャリにはネットがかぶさってたり、バケツが入ってたり、あげくの果てには鍬とかが色んな場所に組み込まれてたり。
あれか。あの某有名スパイ映画にでてくる車か。色んなもんが標準装備。任務は何か。
まぁそう追及したくなるチャリが6台くらいかな?ありました。
「…怖い。まぁ飯食うだけやからよかやろ!」
と考えて入店。
入って右側の座敷に彼等はいた。








うん。じぃじぃ達の座談会会場と化してた。
じぃじぃ達が座敷に鎮座して ガハハハハ! と口から内臓を出す勢いで笑ってた。しかも真っ昼間から升酒。そしてみんな便所の回数が多い。あっちが行きゃこっちが行き、こっちが行きゃ、向こうが行きみたいな感じでじぃじぃ達大忙し。
まぁそんなじぃじぃ達を見ながらかけうどん380円と言う法外な金額にびっくりしつつハンバーグ定食をオーダー。
オーダー後1分程度後到着。
早い。これは期待がもてる。
さばける店ってうまいのよ。さばけない店はまずい。これは私の見い出した法則。
ご飯に煮込みハンバーグ、小鉢に熊本名物だご汁。薄い吸い物の汁に人参、ゴボウなどと小麦粉を水で練ったダンゴを入れたものなんだけどこいつがついてきた。
まずハンバーグを一口。
…………!!

次回!娯楽編2!ハンバーグの味は!?魚釣りの結果は!?そして帰路につく!嘘やーんの連続!こうご期待。
一人旅 熊本編
熊本に墓参りに行く最中シュールなヤンキーを見たり素晴らしい感性のドライブインを見たり田舎の血気盛んなヤンキーを見た高見盛が熊本にイン。
それでは熊本編です。
熊本市内に入ると一気に交通量が増した。
渋滞をしていてどもこも先に進まない。しかも道がわからない。地図を見てもわからない。

交番発見。


行くっきゃない。

交番に立ち寄ってみた。警官が二人いたがさばけないさばけない。
道を聞きたいと言うとまず外へ。口頭で説明し始める。
そして警官が気付いた。







遠いから分からないよね!?あははは!

あり得ない。
地図を引っ張り出して説明。
そして警官が気付いた。







こりゃ違うね!あははは!
あり得ない。

紙を取り出して簡易的な地図を書く。
「ここがこうで…あれは…あっ!ここか。したらこれが…田中さーん(偽名)!あれはあそこでよかったとですかねぇ?」
「あれはあっちくさ!であっちがここらへんで…」
「したらこれがこうなりませんか?」
「これがこうなったらいかんじゃろうもん。」
「あー…こりゃ御船署に行った方が早かですよね!?」
「そうじゃな!ガハハハハ!」








まさかの展開。
役に立たない。
とりあえず御船インターまで行けば分かるのでそこまで教えていただくことに。
そして行く途中に凄まじく立地条件の悪い意味わからない建造物を発見。








田んぼの真ん中に









ダイヤモンドシティー。
もはや意図が不明。
くそ田舎にぶっとい建物。
しかも駐車場に車はまばら。もはや無しに近い。
市内とはいえ端っこ。
もっとましな場所に立てたらいいのに。







そう思いながらインターに到着。
そして程なくお墓に到着。
掃除をして墓石に水をかけ線香に火をつけて手を合わせる。感慨深い気持ちになった。
しかも偶然ひい祖母さんの命日。もしや呼ばれたのではないかと嬉しい気持ちになった。
そして墓参りの後は釣りをする予定だった!

次回!熊本娯楽編!
つりをしてみたら緊急事態!嘘やーん!の連続!
こうご期待!
一人旅
可愛い子にはコインとパンを一切れ持たせて旅をさせるべきだ。









パンを一切れじゃ確実に飢える。

高見盛だ。
今日は朝から一人旅をしてきた。
場所は…







熊本。
下道で。
所要時間…







3時間半。
いや~楽しかったよ。
あのね行く目的は墓参りだったのよ。
盆に行ってなかったから行かなくてはならなくてね。
ワゴンRをこきつかって行って参りました。片道130キロ。
まずは朝6時50分に出発。
ガソリンを満タンにして空気圧チェックしてレッツラゴー!
久留米に差し掛かったあたりで今回多数目撃するヤンキー様を目撃。
何か寂しい人だった。
あのねまず一人。しかも信号待ちで隣になってずっと見てたんだけどタバコに火をつけたのね。したら直後にクシャミ的な動き。そしてなんとタバコが唇にくっついてプランプラン。 そしてそのたばこをつかもうと思ったんだろう。わりと慌てた感じで手を口にやるとタバコが落下。ズボンの上に着実に落下。焦るヤンキー。

あまりにシュール。
笑わせていただいた。

そしてその先にある「まるぼしラーメン」で朝食。
ここは古いラーメン屋なんだけどなんかオーソドックスなあっさりトンコツ。
値段も非常に安く350円。
うまかった。

そして出発。
だんだん田舎になっていき心ものどかになってきた。
クーラーを消し田舎の空気を楽しんだ。
朝の8時で信号のほとんどが点滅。どれだけ交通量少ないねん。

そしてとんでもないドライブインを発見。









それは店名が変わっていた。









ドライブイン「噂」

すげぇ。もはや命名したひとに芥川賞だよ。
噂て。そりゃ噂になって繁盛繁盛。ジェニ稼ぐぞジェニば!って考えは分かるけどそれはないって。しかも漢字。素晴らしい感性。
噂に立ち寄りたかったがまだ開店してなかった。非常に残念だった。

そしてド田舎に差し掛かった時にまたいたらないものを目撃。




ヤンキー様。


しかも大勢。


そして女が多数。
しかも単車だよ?田舎はやることがちげぇ。
そしてその中の女が多数身につけてたもの。顔面に。沢山。






白いガーゼ的なもの。

うん。



女の子達喧嘩で大立回りかましたみたい。

田舎は恐ろしい。いったいどれだけ暇か。血気盛んか。
そんなヤンキー様を見ながら熊本に入ろうかとしていた!

次回!熊本編!こうご期待下さい!
青大将
俺の田中邦衛の物真似は小堺さんにも負けない。

高身盛だ。

最近閲覧者が少ない。
コメントが少ない。


こら。見ている君。コメントしなさい。

まぁ~最近のMAXパワーののろけでアホ度がうなぎ登り、右肩上がりと不評の私ですが違うんですよ。
私も自分がここまでのろけるとは予想してませんでした。








みなさん私をアホチンだと思うでしょう。









でもね








みんながどう思おうと










俺と









ともみは











しったこっちゃないよ













幸せ街道










まっしぐら
つのり…
スイカがメロンになる日はあるのか…
高身盛だ。
別に意味のない言葉をかました。

今日ものろける。








一緒に暮らす約束した。







嫁が大学卒業したらアパート借りる事に決まった。

そしたら俺がしこたま働いて生活資金ためなきゃ。

俺が一家の主になる日はあるのか。








あるさ。



数年後には








一家の主になる。








それが俺の生きる道、生きる意味、生きる価値。








愛する気持ちが








日ごとに









つのり…








最高の幸せ。
どこそこ
東から小鳥が接近中! 隊長いかがなさいますか!?













うむ…









餌付けじゃ。

高身盛だ。
今日は少々長めの茶番劇だったな。







だからなんだってな。

今日は頭と副会長と掃除の先輩で川遊びに行った。
でっかい滝があって滝壺もあって回りは森。
マイナスイオンが飽和状態。
頭もはしゃいでたし。
まぁ岩から飛び降りたり楽しかったよ。


そのあと飯食って掃除の人の家に押し掛けた。
漫画喫茶並みにある。
もはや異常。
そしてひらけた。










今日はともみが部屋に閉じ込められちゃってまぢでヤバかったみたい。

やっぱりすぐに行ってあげられる場所がいいなぁ…
でもそんなのにゃぁ負けない。


ともみはいつでん俺が守るもん。









それが旦那。










でも









嫁は









旦那を









蹴飛ばす宣言しました。











可愛い鬼嫁笑
世界一
世界一だって!

高身盛だ。

世界一なんだよ。









あーそうだよ。









またノロケですよ。

この手の日記は見る人が減るなんて百も承知ですよ。











いいもん。







嫁がおるもん。










線香花火してたらしいけどひとりぼっちだったみたい。友達もいたんかな?よく分からんけど寂しかったみたい。


行ってやりたかった。前の彼女は家がめっちゃ近かったからすぐに行けたけど…








今は軽い遠距離。







会いたいときに会いに行けないのがこんなに辛いとは思わんかった。








一回一回逢うのを心から楽しみたい。








次はいつ逢えるかな。







俺こんなに楽しいの初めてやな。
今まで付き合った子は会えて嬉しかったのは事実。
たくさんの事を教えてくれた。
でもひどかった。
別れた理由教えてくれなかったりした。
前の人が好きだと言い隣で電話され告ってた。
いきなりさよならと言われた。
一週間でぶちられた。しかも股かけられてた。
優しすぎるのが重いと言われ去られた。
ひたすらごめんなさいと言われて去られた。


最初はみんな好きと言ってくれた。
それは事実だ。


でも…








今考えると正直軽い好きって言う言葉だったように感じる。







俺は常に本気だった。







でも欺かれるなんざ当たり前だった。


だから俺実は女を信じることが出来なくなってきていた。
本当に好きなのだろうか?発した言葉は本心なんだろうか?

心を見ようとしていた。



でも今は不要だ。

俺の嫁は今まで辛い恋愛をしてきたみたいだ。
そして誓った。
本気の恋愛をすると。







俺は嫁が好きだ。
笑顔、優しさ、夢に向かい頑張る姿、その他全部好きだ。
なんでこんなに夢中なんだろ。
俺が壊れそう。








存分にのろけた








気はしない。







なぜなら







本気でのろけたら







どれだけでも書けるから







だって








ともみが送ったメィルも







ともみとの電話も








俺の宝物だから。










毎日のろけてやる。
トロイ
やい~やこりゃ。

高身盛だ。

今日の現場は副会長とトチ狂った。それくらいだるかった。
暑い。汗が滝。
気温40℃超なんて甘い。
それくらいあつい。
まぢで年輩の方が行くと瞬く間に旅立つことが出来るような環境。
おじいちゃんなんて「ばぁさん」っち言い終わらない内に旅立つに違いない。そしてばぁさんも怒濤の勢いで追い上げるはず。
おじいちゃん頑張れ!ばぁさん頑張れ!さぁばぁさんが追い上げる!これは世界新か!?








暑さで頭がおかしくなってるのかしらあたし。









そがんのはどがんでもよかごつ。











おじいちゃん頑張れ!


あたしどがしこんごーつ。







今日も嫁に助けられた。
仕事今まできついだけやった。
自分の財布を満たすためだけに仕事してた。
でも今は違う。
俺には嫁がいる。
嫁は今自分の夢に向かって血の滲むような努力をしとる。
年下の嫁がこんだけ頑張ってるのに、年上の旦那がきちぃだりぃっち言ってるのは恥ずかしい。
これからは俺はある目標のために金を貯める。











ともみ










毎日たくさんの優しさをありがとう。









ともみの旦那は










ともみのおかげで









生まれ変わったよ。









ありがとう。
トリュフ
死ぬ間際の走馬灯目撃。

高身盛だ。

とりあえず言うけどパートナーっち大事やな。
辛い仕事も乗り越えられる。
今日乗り越えたもん。












デレデレでごめんなさいみなさん。
















俺の嫁は世界一や。
やいやトゥナイト。

高身盛だ。

8月14日午前11時50分に正式に誓いの言葉を立て一生共に歩むことを誓った。
今まで女一人幸せにしてやれんやった。
でもそれももう終わり。
俺は一生を賭けて

















ともみを幸せにしてみせる。
















さいはなげられた











俺は








ともみに









まぢで









命かける

















ともみ好きばい
はいやー
デスティネーション!
高身盛だ。
やいや~今日はどもっこもならん。

台風でござんすよ。台風。
あんちきしょーのせいでマイラバーO川副会長とブラザーKうへいとバス釣り行く予定がパーになりやがった。
話は博多駅ですよ。
まず午後4時に博多駅に到着。予定通り4時07分発の羽犬塚行き快速に乗り込もうとした時です。














台風のため運転見合わせ。
あれか。博多駅はあれか。俺を発狂させる気か。つつきまわすぞ。
とりあえず4時50分まで待ちましたがどもっこも動かない。
まずO川副会長にTEL。
そして親父にTEL。
迎えにきていただく事に。
そして6時に迎え到着。
乗車。
到着。













8時半て。
アホか。
2時間半かかった。













台風…














好きだぞきしゃん。
どもっこもあほ
やいや~どもっこもならん。
高身盛だ。
この歳にもなって吉牛で金が足りない大ハプニング。
あまりの恥ずかしさについつい笑いが。
しかも金額が30円。もはや駄菓子の世界。きなこもちやりすぎた世界。つまりあほ。
そんなこんなでO川副会長に金を取りに行ってもらってる所存です。

















まさかこうなるとは…













朝から災難やわ。
灰皿
ビューンって!ビューン!
高見盛だよ。
いつの間にか高身盛から高見盛に変わってること分かったかな?
分からんか。
ど阿呆めが!
なんてどーでもいいんよ。

最近ファミコンがヤバい。


あれはヤバいよ。
今ソフトが高いんだよ。パッケージ付きで5千円で売られてた。
今の小学生とかはファミコンとかしたことないんだろうな。
僕が小学生の時はファミコンあれば神様みたいに思われてましたからね。
休みの日はその子の家に行ってマリオとかゴエモン、ドラクエをするのが日課でした。
攻略本なんて買う金なかったからみんなで考えを絞ってやってましたよ。
そんなファミコンがまたブーム再燃ですがな。その中でも今僕がはまってるのは「シャイニングスコーピオン」なるソフトです。


みなさんミニ四駆って分かるよね?自分で組み立てるラジコンみたいなもので僕が小学生の時は ミニ四駆持たぬ者は人にあらず と言っても過言でないくらいブームになったものです。
全国規模でブームになり全国大会まで行われたものなんですよ。
今これをやると童心に帰るんですよ。
またこれを改造したりなんかして敵より早くなると感激もひとしお。
みんなは馬鹿にするのですがやはりみんなも過去にファミコンをやった一人。
今はプレステ3とか出てますがそのゲーム機の元祖のファミコンに感謝をしましょう。
今のゲーム機開発の水準は世界トップレベル。
僕は日本がここまでこれたのもファミコンのおかげだと思います。
ファミコンのおかげでレベルの上がった日本。














まぁ僕はファミコンやりすぎて学力低下したんですけどね。
かち
唐揚げ定食待ち!
高見盛だ。

またえらく日数があいた。
最近はどーもやってられん。
空回りもいいとこ。
なぜどこもかしこも腐れ上がった社会なのか疑問だ。
最近は一人かもしくは限られた人といるのが楽しく心が落ち着く。
あー俺ってうざい。
あっもぉちょいで夏休み。
現場→学校→現場→学校→現場→学校→現場→学校の毎日。
多分昇天。
はぁ。













早くも隠居がしたくなってきた高見盛だ。
呉服
最近痩せたと言われて若干嬉しい高見盛だ!
あのね痩せたとかもはやどうでもいいんよ。
何が大変かって?








ネタがないのよ。
前まで毎日がハプニング。名探偵コナンばりに毎日事件に遭遇してたんだけど最近は皆無。
親父がバルサンを血眼で焚き始めたり、親父がとち狂ってビリーズブートキャンプをまさかの二つ買いしたり、親父が…ってな感じで我が家のトラブルパレード親父様が大車輪のごとき活躍をなさってるんですがあまりにも下らないので却下。
それ以外ではもはや皆無。
あっなんかね今日オーディション用の写真を取るぞっていう授業が始まりましてポーズを習ったんだけどどぉもしっくりこない。
だから俺はこのポーズにデビューをかける!















雄雄しく威風堂々と仁王立ち。











だれかもっといいポーズあったら教えて。
JT
JTだりぃ。
高見盛だ。
今日は朝8時からタバコ会社のJTに行ってきた。
掃除にね。
やいやこれがどもっこもくさい。
タバコ吸う人は分かるはずだけどタバコの葉っぱの臭いを50倍くらい濃縮して室内に充満させた感じ。
しかも室内は暑い。
もはやサウナやぞ。
そんでもってさくっと掃除してきた。
なんかタバコ産業に貢献した感があった。
もはや自己満。
頭様から言われたけど仕事覚えてごりっごり仕事しろとさ。
あ~土日のラジオ収録とか特訓とかまぢ毎回出たいのに。
まぁ学校優先にしてくれっからちょこちょこ休んで行くけどみんなに差つけられそうやなぁ。
ただでさえ下手くそなのに。
お家が苦しいから月々お小遣いとかねだれんから自分でかせがにゃぁならんし。
携帯代も車の維持費も自分持ちやし。
きっちぃー。
でもがんばらな!
社会にでたらこれよか過酷や!
と考えると気合いが入る。
っしゃ!明日もってか今日になるけどまたJTや!
気合い入れてがんばっぞ!


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